ケータイのおかげで、普通の人も知られたJava。
必須言語になりつつある。(なってる?)
特に新人教育なんかに扱われやすい。
私も最初にちゃんと勉強する言語としては一番良い選択だと思う。
普通にオブジェクト指向言語。
JavaVMの上で動く。(ので一般的に遅いと言われる)
が、Write Once, Run Anywhere(いっぺんかいたらどこでもうごく)、がウリ。
普通のアプリケーションから(これがい一番少ないかも?)、
サーバサイド、携帯や家電(?)にまで、Javaは広がっている。みたい。よくわからん。
関連ページ †
ひとりごと †
[2008.02.18]
ウチの日記ページをSeasor2でJavaに移植してみようとしたのだが、、、
Strutsっぽい感じにしようとしてるのだが、、、
画面のインターフェースまわりがどうやったらいいのかわからん。。。
そもそもやろうとしてる事自体マチガイなのではなかろうか?
JSFかTeedaあたりを使ってみるか。
あとMayyaがよくわからん。
折角idをふってるのに、htmlになったらタグが消えちゃうのか?
CSSに使えないし、もったいなくないか???
htmlで見れるというのがメリットなんだろうけど、
2ファイル作るのがメンドイ〜。
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[2008.02.13]
Seasor2の本を買ってみる。
概念すらよくわからんので難しい。
DIはWCF(.NET3.0の一つ)の定義だなぁと思った。
WCFはいろんなサービスをいろんなプロコトル?でつなげる為のものなんだけど、
それがxmlファイルで定義できる。
xmlファイルでも定義できるし、ソースも書ける。
実際のロジックではそのプロコトルを意識しないように、
インタフェースかベースクラスかなんかで作れるようになってる。
んで、環境とかに依存するプロコトルの部分はxmlで定義できる。と。
多分DIを意識してWCFは設計されたのだろう。
そう言われると、例えばVisualStudio?で.NETの普通のWindowsアプリケーションを作るとき、
ボタン名なんかを簡単にxmlファイルから取ってくるようにできたような気がする。
ある意味DI?
違うか。これはオブジェクト指向全く関係してないもんな。
思いついたのはWCFのxmlの定義なんだけど、WCFを広い目で見ると、
全くレベルの違う(もっと大きな意味での)DIなのかもしれないなぁ。
と思ったら@ITに以下のような文章が。。。
WCFの登場により、まさに従来のDI(Dependency Injection:依存性の注入)コンテナの議論とはまったく違ったレベルの、新たなアーキテクチャの誕生が予感される。
ってまた.NETの話になってるよ私!
ASP.NETやってるモンからするとサーバサイドJavaって果てしなく面倒な気がするんだけど、
みんなそんなこと思ってないんかなぁ。
いろんなファイルいじるのが面倒。
必ずや何か忘れ物している。
慣れですか?
あと設計時のアタマがASP.NET風なので、JSF使いたいな〜。と思う。
どうなんだろ。JSF。まだまだ流行ってないのかな。
概念自体は昔からある気がするけど。
Tag: Java